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よくある質問

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衛生

ごみ処理関係

Q:ごみの分別に困ったとき、どうすればよいか?

A:ごみの分別方法や出し方につきましては、「ごみの分け方と出し方」やごみ分別アプリ「さんあーる」をご覧ください。ページに掲載のない品目については、お住いの市町衛生担当課または、業務課(0224-52-2870)までお問い合わせください。


Q:集積所に出したごみ袋が収集されないのはなぜか?

A:分別が不十分な場合や、出し方に誤りがある場合は、収集できないことがあります。詳しくは、お住まいの市町衛生担当課へお問い合わせください。


Q:施設を利用するにあたり、減免措置等はあるのか?

A:生活保護を受給されている方や、火災等により「り災証明書」が発行されている場合は、減免措置の対象となる場合があります。該当される方は、事前に業務課(電話:0224-52-2870)へご連絡くださいますようお願いいたします。


Q:小型家電製品などのリチウムイオン電池はどう処理すればよいか?

A:市町庁舎等で窓口回収を行っています。詳しくは、お住いの市町衛生担当課へお問い合わせください。


Q:ごみ処理施設へ直接ごみを搬入する場合の条件などは、あるのか?

A:仙南リサイクルセンターおよび仙南クリーンセンターをご利用いただけるのは、仙南2市7町から発生したごみに限ります。また、ごみの持込みには「ごみ搬入Web予約システム」による事前予約が必要です。あらかじめ予約のうえ、ご来場ください。


Q:古くなった家電製品(テレビや洗濯機など)は仙南リサイクルセンターで処分してもらえるのか?

A:家電リサイクル法の対象製品(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機)を処分する場合は、郵便局で「家電リサイクル券」をご購入ください。 そのうえで、対象製品と家電リサイクル券をあわせて、活タ藤仁七商店へ搬入していただきますようお願いいたします。


Q:自分で粗大ごみを搬入できない場合は、どう対処すればよいか?

A:お住いの市町の許可を持つ収集運搬業者へ依頼してください。収集運搬業者に関する情報は市町ホームページ若しくは衛生担当課へお問い合わせください。


Q:ごみ搬入Web予約システムの対象者は誰か?

A:仙南リサイクルセンター・仙南クリーンセンターを利用する全ての住民・事業者が対象となります。なお、仙南2市7町から発生した一般廃棄物の持込みに限ります。


Q:予約システムにはどのようにアクセスできるのか?

A:組合HPからアクセスできる他、検索サイトで「仙南 ごみ 予約」等のワードを入力するとアクセスできます。


Q:ごみ搬入Web予約システムの予約時間帯より早く(遅く)到着した場合、受付けしてもらえるのか?

A:予約時間帯以外の入場は、渋滞発生の原因となりますので受付は行っておりません。お控えください。


Q:同一の時間帯の複数台で搬入する場合は、どのように予約すればよいか?

A:1予約につき、1台の搬入を認めておりますので、複数台で搬入する場合は、車両ごとに予約をお願いします。


Q:予約後に発行される予約番号は、いつ使用するのか?

A:ごみ処理施設の受付の際に申し出て頂きますので、メモ(スクリーンショット)をお願いします。


Q:何時間前までに予約が必要なのか?

A:ごみを持込む4時間前までに予約が必要となります。予約を変更する場合も4時間前までに手続きが必要です。

家庭ごみ袋関係

Q:有料化を導入することとなったのはなぜか?

A:平成17年5月に国が「ごみ有料化」を推進する姿勢を示し、平成17年6月から平成21年3月まで検討委員会を設置し、検討を行い、平成21年5月に理事会において「ごみ有料化」を導入する方針を決定し、平成24年7月より、家庭ごみ有料化がスタートしました。(震災の影響により、平成23年10月から9ヶ月延期)


Q:ごみ袋が高いのはなぜか?

A:仙南地域ではごみの有料化を行っており、日常生活から発生するごみを排出量に応じてごみ処理費用を税金とは別に負担する仕組みです。詳しくは、ごみ有料化についてをご覧ください。


Q:ごみ有料化による収入はどのように使われているのか?

A:ごみ袋の製造・保管・配送に使用するほか、ごみの処理が滞ることのないように、施設を維持するための費用として使っています。


Q:お店でごみ袋を取扱いたいのですが、どのような手続きが必要か?

A:申請書、お店の場所(地図)、お店の外観写真、市町村民税の未納がないことを証明する書類が必要です。詳しくは、有料指定ごみ袋販売所募集をご覧ください。


Q:ごみ袋を購入できる店舗はどこか?

A:現在、販売店登録を行っている事業者は指定ごみ袋販売店一覧のとおりです。


Q:有料指定ごみ袋を値引き販売や景品などとして取扱うことはできるのか?

A:指定ごみ袋は、証紙での取扱いを行っており、消費税が非課税となるため、値引き販売や景品としての無料販売はできません。


Q:ごみ袋がスーパーなどでばら売りされているのはなぜか?

A:レジ袋の消費量を抑制し、プラスチックごみの削減を図る取組みとして、1枚単位のバラ売りを開始しました。詳しくは、有料化指定ごみ袋をレジ袋として代用する取り組みをご覧ください。